一粒のからし種について|門真市・守口市の障がい福祉サービス事業所 一粒のからし種

一粒のからし種について

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一粒のからし種の名称の由来は聖書に出てくるからし種からとりました。

からしだね

天のみ国はからし種のようなものです。 それを取って畑に蒔くとどんな野菜よりも大きくなり、空の鳥が来て、その枝に巣を作るほどの木になります。

このユダヤのからしの木の種を見ることも難しいぐらい小さなものですが、 成長すると3、4mほどになり鳥が来て巣を作るというのです。

人は誰でも弱く小さな存在ですが、その内には想像もできないほどの生命力を宿しているのです。

その生命に生かされるなら、からしの木が成長し鳥たちにその生涯の安息を与えるように、 一粒のからし種の仲間たちも成長し、多くの人々に人生の豊かさ、喜びを分かち合うことができればと願い、 社会福祉法人一粒のからし種と名付けました。

法人概要

法人名
社会福祉法人一粒のからし種
理事長
福田章男
創業
平成8年4月
設立
平成17年4月
所在地
〒571-0034 大阪府門真市東田町12番1号
TEL
06-6908-5980
FAX
06-6908-5983

沿革

平成8年4月
嘉能食品工業株式会社内にグレース工房設立
平成9年4月
福祉作業所として運営
平成17年4月
社会福祉法人一粒のからし種設立
平成17年5月
法人設立記念会実施
平成22年2月
新施設に移転
平成22年3月
障害福祉サービス事業開始
就労継続支援B型事業開始
平成28年3月
指定特定相談支援事業開始

報告書関連

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